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一般ツイッターラーの一般ツイッターラーによる一般ツイッターラーのための党

総裁挨拶SERVICE&PRODUCTS

総裁挨拶

 なう民連立党結成から3年が経過しました。
1年間、総裁から離れていましたが、党が存続できましたこと、
入党者各位に感謝を申し上げます。
 先日行われたなう民連立党総裁選挙で私が掲げた「現状維持体制」は、
何もしないといった意味ではありません。ここ3年間でつぶれてしまった
Twitter団体はたくさんあります。私たちなう民連立党も、いよいよ他人事ではなくなってしまいました。
 「現状維持」するためには、即ち、なう民連立党を末永く存続させるためには、党の結成理念「一般ツイッターラーの一般ツイッターラーによる一般ツイッターラーのための党」をもとに、改革をする他ありません。
 また、なう民連立党は、原則は1年に1度、
入党者1人1人が総裁(代表者)を選ぶといった、
Twitter団体ではじめての直接民主制に基づく選挙を取り入れた
Twitter団体です。
 しかし、なう民連立党は、どういった規則に則って総裁を選ぶのか、どういった役職者を選定すればいいのかすらも曖昧でした。ですので、私が再度総裁に選ばれたからには、それなりのルールを決めたいと思っていました。
規則のない無法地帯のようなTwitter団体は、次から次へと崩壊していったのが現実です。
ですので、私が総裁の間に、党の最高規範となる、なう民連立党法を制定
し、細々としたルールは、最高規範の党法に則って立法措置をとる(ルールをつくる)仕組みを創始しました。
 今後は、入党者になう民連立党をもっと身近なものに感じていただくために、積極的になう民連立党の活動に関心を持っていただくために、
Wikiの創設なども行おうかと検討しております。
 私がTwitter団体で総裁ができるのは、もう長くないと思います。
みんなで協力して、なう民連立党を末永く存続させましょう!


なう民連立党総裁 @VIPMASUKUMELON