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一般ツイッターラーの一般ツイッターラーによる一般ツイッターラーのための党

なう民内務法HEADLINE

改正なう民内務法

2016年5月19日制定
2016年5月28日施行
作成 内務長 MSP
批准 総裁 メロン
批准 副総裁 とろろ
批准 幹事長 ぶち

2016年8月3日改定
2016年8月4日施行
作成 内務長 haya
批准 総裁 メロン
批准 副総裁 とろろ
批准 幹事長 ぶち

2016年9月15日改定
2016年9月20日施行
作成 内務長 MSP
批准 総裁 メロン
批准 副総裁 とろろ
批准 総裁補佐官 ぞえ
批准 幹事長 ぶち

2016年12月27日改定
2016年12月30日施行
作成 内務長 むさしぃ
批准 総裁 haya
批准 副総裁 メロン
批准 幹事長 とろろ
批准 副幹事長 10m

2017年6月1日改定
2017年6月3日施行
作成 内務長 咲霧
批准 総裁 haya
批准 副総裁 メロン
批准 幹事長 むさしぃ

2017年7月5日改定
2017年7月6日施行
作成 内務長 咲霧
批准 総裁 haya
批准 副総裁 メロン
批准 幹事長 むさしぃ

2017年6月15日改定
2017年10月1日施行
作成 内務長 雪野燈翳
批准 総裁 咲霧
批准 副総裁 メロン
批准 幹事長 10m

第一章 総則


イ この法は、党内秩序維持のために総裁より指名された内務長により制定し、施行する
  • 【総裁】が決めた【内務長】がこの規則を作ります。


第二章 原則


イ 党規に反するものの制定、施行は無効である

ロ 制裁は遡及を禁止し、立法後のみ制裁を加えることができる

  • ここに書かれていること以外は無効です。

    • 規則が決まる前のことに関しては制裁しないですが、規則が決まった後は制裁できます。

第三章 派閥


イ 派閥は、党を運営する所信に則り、建てることができる

ロ 派閥の結社は自由とする

  • 派閥は党を運営する自分の信念をもとに建てることができます

第四章 制裁


イ 党内外で、党が規定する規則を破ったものには次項に則り制裁を行う
ロ @制裁手段は役員の罷免、グループの追放、除名処分、当該加害者管理団体への強硬な閉鎖及び解散干渉とする
A制裁を行うか否かの判断は、総裁、副総裁、幹事長または内務長の裁量に委ねられる
B役員への制裁は、総裁、副総裁の裁量に委ねられる
ハ 入党者の個人情報を他の入党者ないしはグループに本人の許可なく公開した場合、証拠がある場合に限り追放及び除名処分を下す
ニ 入党者以外の個人情報を他の入党者ないしはグループに本人の許可なく公開した場合、本人から被害の訴えを総裁ないしは副総裁が受けた場合かつ証拠がある場合に限り、追放及び除名処分を下す
ホ 入党者の第一者の発言または行動で、第二者または第三者が誹謗中傷ととらえた場合、警告、役員の左遷、追放及び除名処分を下す
ヘ 現体制への批判が公平性に欠ける場合、内務長の判断によって警告、役員の左遷、追放及び除名処分を下すことができる
ト 当該者管理団体への強硬な閉鎖及び解散干渉を最高制裁基準とする
チ 現体制の特定秘密事項を漏洩させた役員は、役員の左遷を行う。
リ 現体制の特定秘密事項を入手し公言を行った党員は、警告、追放および除名処分がかせられる
ヌ 党員を引き抜いて他のグループをつくることは、なう民連立党の運営を妨げない限り認める。運営に差し障るグループは同章卜項目に則って制裁を下す

  • このグループ内外で規則を破った場合、次のことをもとに制裁を行います。
  • @役員からはずす、グループの追放、除名、攻撃があった場合はグループ維持のために、閉鎖してもらう場合があります。
  • A制裁を行うかどうかは【総裁】【副総裁】【幹事長】【内務長】が行うかどうか決めます。(役員以外の場合)
  • B役員への制裁は【総裁】【副総裁】が行うかどうか決めます。
  • メンバーの個人情報をその人の許可なく公開した場合、証拠があるときのみ追放、除名処分になります。
  • メンバー以外の個人情報をその人の許可なく公開した場合、公開された本人が【総裁】【副総裁】に苦情が入った場合で証拠があるときのみ追放、除名処分になります。
  • 発言や行動でほかの人が嫌がらせだと思った場合、注意、役員からはずす、追放、除名できます。
  • 今の体制の批判が公平じゃない場合、【内務長】の判断で警告、役員からはずす、追放、除名できます。
  • 今の体制の秘密事項を漏洩させた役員は、役員からはずします。
  • 今の体制の秘密事項を入手し言ってしまった場合、注意、追放、除名できます。
  • メンバーを引き抜いてほかのグループを作ることは、なう民連立党の運営を邪魔しない範囲でなら認めます。
    ※運営を妨げる場合は閉鎖してもらう場合があります。


第五章 特別措置


[wiki]


@誹謗中傷的、差別的、暴言、党員個人情報、犯罪予告的な書き込みや編集での悪意ある捏造、
総裁または副総裁や第三者から許可を得ずにページを無断で削除した場合、wikiへの編集規制、アクセス規制、第四章に基づいて制裁を下す。
  • 嫌がらせ、差別、暴言、犯罪予告的な書き込み、悪意ある編集でのねつ造、【総裁】【副総裁】などに許可をとらずにページを削除した場合、wikiへの編集規制、アクセス規制などを4章を守って制裁します。


[LINE支部及びSkype支部]


@ なう民連立党の保有する支部において、
他のメンバーの招待、追加、グループ名およびグループ画像の変更には総裁及び副総裁の承認を必須とする。
A 承認なく他のメンバーの招待、追加、グループ名およびグループ画像の変更を行った場合、総裁、副総裁、幹事長または内務長の裁量によりLINE支部又は
Skype支部の一時的追放又は恒久追放、第四章に基づいて制裁を下す。
B 悪質又迷惑なLINEスタンプの連投は、総裁または副総裁の裁量によりLINE支部又はSkype支部の一時的追放又は恒久追放、第四章に基づいて制裁を下す。
C 役員がみて理解できない内輪話は、第四章に基づいて制裁を下す。ただし、役員が内輪話をしているときは、この限りではない。
D 個人情報を自身が貼り付けたとしても、第三者がグループに貼り付けることを禁止する。第三者が貼り付けた場合、第四章に則って制裁を下す。
E 党規、諸法に則った上での雑談内容の自由を保障する。

  • なう民連立党のもっている支部では、他メンバーの招待・追加、グループ名やグループ画像の変更は【総裁】、【副総裁】の許可がいります。
  • 上記のことを守らなかった場合、【総裁】【副総裁】【幹事長】【内務長】により4章を守って制裁します。
  • 迷惑なスタンプ連投は【総裁】【副総裁】により4章を守って制裁します。
  • 役員がみて理解できない内輪話は、【総裁】【副総裁】【幹事長】【内務長】により4章を守って制裁します。
  • 第三者が党員の個人情報を貼りつけると、【総裁】【副総裁】【幹事長】【内務長】により4章を守って制裁します。
  • 規則を守った雑談内容でなら自由に発言できる。

第六章 通話

イ 通話の発信は、原則自由とする。
  • 通話の発信は、自由にできます。

第七章 投票


イ LINEにおける投票機能の使用は、なう民内務法、諸法に反しない限り認める。
ロ なう民連立党の将来を左右する公式な投票の管轄は、総務省が行う。
ハ 投票に不正があった場合、なう民内務法に則り、総裁または副総裁が、警告、役員の左遷、追放、除名処分を行う。

  • LINEの投票機能は、内務法に違反しない限り使っても良いです。
  • なう民連立党の将来に関係する公式な投票は【総務省】が行います。
  • 投票に不正があった場合、内務法に従って【総裁】【副総裁】が注意、役員からはずす、追放、除名処分になります。


第八章 我が党を冒涜し運営を阻害する可能性のある団体あるいは個人に関する排除


イ 総裁が、我が党を冒涜し運営を阻害する可能性のある団体あるいは個人と認定した人物は、無条件に排除しなければならない。
ロ 総裁が定める我が党を冒涜し運営を阻害する可能性のある団体あるいは個人をブラックリストと呼ぶことを定める。
ハ ブラックリスト該当団体又は個人は、なう民内務法が定める該当役員以外でも無条件に追放することが許される。
ニ ブラックリスト該当団体又は個人に協力した者は、一時的追放又は恒久追放、第四章に則って制裁を下す。
ホ ブラックリスト該当団体又は個人は、我が党でのみ公開する。
ヘ 我が党が管理するブラックリスト該当団体又は個人の情報を漏洩させた者は、一時的追放又は恒久追放、第四章に則って制裁を下す

  • 【総裁】が運営を邪魔する可能性のある団体または個人と判断した場合、その者を無条件に排除できる。
  • 【総裁】が決めた上記の団体または個人を「ブラックリスト」と呼ぶことを定めます。
  • ブラックリストの団体または個人(以下ブラックリストと呼びます)は、内務法が決めた役員以外でも追放できます。
  • ブラックリストに協力した者は4章を守って制裁します。
  • ブラックリストはなう民連立党内でのみ公開します。
  • なう民が管理するブラックリストもしくはその個人情報を他の人に話した場合、4章を守って制裁します。


注意事項

いろんな人がいることを忘れない!

煽りや気づかいが足りない発言がちらほらあります。
その発言で傷つく人がいることを考えて発言してください。

一度注意されたことは守ろう!

自分はよくても嫌がる人はいます。
冗談のつもりでも相手にとって不快であればいけません。
顔が見えないからといって何をしてもいいわけではありません。


発言前に一度落ち着きましょう!

言い合うことに対しては悪いとは言いませんが、グループで話すのは控えましょう。
あくまでも楽しく雑談するグループです。通知の内容はあくまでも明るいものでお願いします。
みんなで気持ちよく利用しましょう!